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[Time Series Plots]では、Lat固定 Lon固定(1-D) および Lat固定 Lon可変/Lat可変 Lon固定(2-D) の2種類の時系列解析を行うことが出来ます。
--> 操作手順の説明
1.Plotsの種類の選択
表示したいPlotsの種類を選択して下さい(ブラウザの[戻る]で戻って来た場合にも再度選択して下さい)。
Lat 固定 Lon 固定(1-D) Lat 固定 Lon 可変(2-D) Lon 固定 Lat 可変(2-D)
(1-D) サンプル (2-D) サンプル

2.緯度/経度の入力
表示したい地点/範囲を入力して下さい(上で選択したPlotsのフィールドしか入力出来ません)。
グリニッジ中心/日付変更線中心の設定は表を参考にして下さい。
Lat 固定 Lon 固定 : Latitude , Longitude
Lat 固定 Lon 可変 : Latitude , Min_Lon <---> Max_Lon
Lat 可変 Lon 固定 : Longitude , Min_Lat <---> Max_Lat
中心経度 緯度 経度
180° -90 - 90 0 - 360
-90 - 90 -180 - 180

3.フィルタサイズの設定
フィルタのサイズを設定して下さい(フィルタ無しは 1x1)。
x

4.表示期間の設定
プロット開始年月日を設定して下さい。
プロット終了年月日を設定して下さい。
センサ データ期間
OCTS 1996/10 -- 1997/06
SeaWiFS 1997/08 -- 2001/12
Terra/MODIS 2000/02 -- 2004/01
Aqua/MODIS 2002/12 -- 2004/01
--> 収録データについて

5.センサの選択
表示したいセンサを選択して下さい。
OCTS Terra/MODIS Aqua/MODIS

6.表示項目の選択(1-Dのみ有効)
表示したい項目を選択して下さい。
指定点 平均値 RMS誤差

7.データプロット
入力項目に間違いが無ければ[Plot]をクリックして下さい。